学校法人ひかり学園 (ひかり幼稚園 | 栃木県大田原市 / 第二ひかり幼稚園 | 栃木県那須塩原市)


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「パンプキンカレー」  令和3年5月6日(木)
今日は「パンプキンカレー」です。カレーにカボチャが加わり濃く深く、まろやかな優しい味わいのカレーになりました。先月も「カボチャ挽肉フライ」で記しましたが、カボチャには栄養がいっぱい。カボチャは代表的な緑黄色野菜で、カロテン、ビタミンB群を多く含み、ビタミンCも豊富な上、 カロテンはホウレン草に匹敵するほど含まれています。β-カロテンも多く、抗発ガン作用や免疫賦活作用で知られ、てアンチエイジング効果が期待できます。体内でビタミンAに変換され、髪の健康維持や、視力維持、粘膜や皮膚の健康維持、そして、喉や肺など呼吸器系統を守る働きがあるといわれています。 カボチャはカリウムをたくさん含み、ナトリウム(塩 分)を排泄する役割があり、高血圧に効果があります。また、長時間の運動による筋肉の痙攣などを防ぐ働きもあります。食物繊維も豊富に含まれていて、カボチャには水溶性の他不溶性食物繊維が多く、便秘の予防や改善に役立ち、カボチャを食べてお腹もすっきりです。



「バナナ」  令和3年4月29日(木)
本日の献立は「野菜のかき揚げ丼、豚汁、胡麻和えサラダ、果物(バナナ)」です。幼稚園の給食にバナナが提供されますが、バナナには成長に必要な栄養が豊富にあります。でんぷん、ブドウ糖、果糖、ショ糖など、いろいろな糖質が含まれ、それぞれ体内に吸収される時間が異なり、エネルギー補給が長時間持続するのです。 だから、マラソンランナーやサッカー選手などが試合前に食べるといわれています。 時間の貴重な朝食にも最適です。フルーツの中でも特にバナナは、カリウムを非常に多く含み、ナトリウム(塩分)を排泄する役割があり、高血圧に効果があります。また、長時間の運動による筋肉の痙攣などを防ぐ働きもあります。不足すると、筋肉が弱り、障害を起こします。ビタミンCも含んでいて、風邪の予防や疲労の回復、肌荒れなどに効果があります。マグネシウムは血圧を調整する働きや、骨の成分でもあり、イライラの解消にも効果があります。消化液の分泌を促すビタミンB1や、粘膜をつくるビタミンB2、そして、血行をよくしたり、エネルギーの代謝を促すナイアシンなどのビタミンB群が豊富です。さらに、バナナには、情緒を安定させ、精神をリラックスさせる効果のあるセロトニンという成分も豊富に含まれています。そして、バナナは免疫活性力や抗酸化力が非常に強く、ガンの予防や多くの生活習慣病に効果が期待でします。
「レーズンロール」  令和3年4月28日(水)
今日は「スパゲッティミートソース、レーズンロール、ブロッコリーのグリーンサラダ、牛乳」の献立でした。スパゲッティミートソースは子どもたちの大好きなメ ニューです。食べ込みがよくたくさん食べてくれました。レーズンロールも美味しくいただきました。レーズンで注目する栄養はカリウム、炭水化物です。鉄や食物繊維もほどよい量を含み、その他ビタミンやミネラルも含んでいいます。レーズンはカリ ウムが豊富な食品として有名で、カリウムは細胞内外の水分量や浸透圧を調節する効能があり、高血圧の予防やむくみの解消に役立ち、筋肉の収縮を正常に保つ役割もあるので、普段から身体を動かすという方には大切な栄養です。また、レーズンには貧 血予防の効能に働く鉄分もたくさん含んでいます。炭水化物も豊富で、生命活動のエネルギーになる大切な栄養素です。これをしっかり摂らないと、脳の働きが悪くなるだけでなく、場合によっては疲労感や倦怠感に見舞われることも。身体に吸収されるのが早く、素早くエネルギーに変わるため、体力の増強や疲労回復の効能や効果があります。 ビタミンB6を含み、脂肪や炭水化物の代謝に関わるビタミンなので、脂肪肝が気になる方にとくにおすすめ。体内でアミノ酸に分解されたタンパク質の再合成にも必要な栄養のため、皮膚や髪、爪、歯を健康に保つ効能や作用もあります。毎日、幼稚園では子どもの健やかな成長のためバランスよく栄養分を摂取できるよう考えて給食を作っています。



「誕生会メニュー」  令和3年4月27日(火)
4月誕生会を本日開催しました。毎月の誕生会の給食はとても楽しみで、今月は「鶏ごぼうご飯、ゆばの味噌汁、チーズはんぺんフライ、酢の物、デザート(いちごプリン)」です。毎月、誕生会にはデザートが付きますが、それも楽しみの一つで、今月は「いちごプリン」でした。「鶏ごぼうご飯」は好評で、参加した保護者から「美味しかったです」と賛辞をいただきました。「チーズはんぺんフライ」は、子どもたちから喜ばれていて人気メニューです。「ゆばの味噌汁」のゆばが苦手な児もいるようですが、お友だちと一緒に食べると不思議と好き嫌いが減ってきて、多種の食べ物に手を付けるようになっていきます。幼稚園では、多品目の献立を用意し、栄養たっぷりで美味しくて出来立ての給食を提供しています。



「すき焼き」  令和3年4月26日(月)
今日はみんな大好きな「すき焼き」です。江戸時代に、畑作業の合間に農作業に使う鋤(すき)を使って、魚や豆腐、野菜を焼いて食べていて、鋤で焼くことから「鋤 焼」と呼んでいたそうです。これが、すき焼きの始まりと言われています。また、江戸時代には牛や馬の肉を食べてはいけないという決まり事がありましたが、隠れて捕らえたイノシシやシカをさばいて、こっそり鋤焼にして食べていたという説もありま す。幼稚園の子どもたちは大好きな献立で、今日は残量もなく、たくさん食べてくれました。



「カボチャ挽肉フライ」  令和3年4月22日(木)
今日は「ご飯、卵とじ野菜スープ、カボチャひき肉フライ、春雨サラダ」の給食でした。おかずの「カボチャひき肉フライ」はカボチャの甘さとひき肉の旨味が絡んでと ても美味しく子どもたちから好評です。カボチャには栄養がいっぱい。カボチャは代表的な緑黄色野菜で、カロテン、ビタミンB群を多く含み、ビタミンCも豊富な上、 カロテンはホウレン草に匹敵するほど含まれています。β-カロテンも多く、抗発ガン作用や免疫賦活作用で知られ、てアンチエイジング効果が期待できます。体内でビ タミンAに変換され、髪の健康維持や、視力維持、粘膜や皮膚の健康維持、そして、喉や肺など呼吸器系統を守る働きがあるといわれています。 カボチャはカリウムを たくさん含み、ナトリウム(塩分)を排泄する役割があり、高血圧に効果があります。また、長時間の運動による筋肉の痙攣などを防ぐ働きもあります。食物繊維も豊 富に含まれています。 カボチャには水溶性の他不溶性食物繊維が多く、便秘の予防や改善に役立ち、カボチャを食べてお腹もすっきりです。


「キーマカレー」  令和3年4月21日(水)
今日は、「キーマカレー、牛乳、和風サラダ、アセロラゼリー」の献立です。キーマカレーは子どもたちからも職員からも好評です。キーマカレーはインドの言葉であるキーマ(ひき肉)が由来となっています。その名のごとく、ひき肉のカレーということになります。「ひき肉のカレー料理」という意味だけなので、具の内容や調理の仕方などに決まりはありません。キーマカレーはドライカレーとは内容が違い、ドライカレーは、「乾燥している、汁がない」状態のカレー風味のチャーハンやピラフのことで、ドライカレーの内容によっては、ひき肉を使用しないときもあります。キーマカレーとドライカレーは、ひき肉を使っているのか料理しているか、という点が大きな違うポイントとなります。日本では家庭料理のメニューとして、ドライカレーが独自の進化してきたために、キーマカレーとドライカレーと混同されやすいようです。
「鮭」  令和3年4月20日(火)
今日は焼き魚(鮭)です。鮭は、頭からしっぽまでのすべてを料理に使うことができる魚で、栄養価も優れており、生活習慣病の予防にも役立ちます。鮭の身は赤いですが、実は白身魚に分類されます。身が赤い理由は「アスタキサンチン」というカロテノイド系の色素成分によるもので、アスタキサンチンは、非常に強い抗酸化力をもち、美肌効果が期待されています。鮭は必須アミノ酸をバランスよく含んだ良質のタンパク源で、タンパク質は、生命活動の維持に欠かせない栄養素、筋肉・血液・皮ふ・髪などの材料となり、エネルギー源としても利用されます。そして、体内で作ることができず、食べ物から補給する必要があるのが必須アミノ酸です。さらに、ビタミンB12は、神経を正常に保ち、全細胞の遺伝物質であるDNA生成をサポートする栄養素で、赤血球をつくるのを助け、貧血の予防に役立ちます。ビタミンDには、カルシウムやリンの吸収を助けるはたらきがあり、不飽和脂肪酸(EPA・DHA)は、不飽和脂肪酸のひとつで、抗炎症作用があります。また、動脈硬化や認知症の予防に効果があることが分かっています。子どもの健やかな成長に必要な栄養素がたくさん鮭には含まれています。幼稚園では、コンベンションオーブンで蒸し焼きにし、しっとりジューシーに焼き上げて提供しました。
「ひじきとお豆の煮もの」  令和3年4月19日(月)
今日は栄養満点の「ひじきとお豆の煮もの」です。ひじきは、昔から「食べると長生きをする」と言われているほど、栄養満点な食材で、日本の食卓には欠かせません。大豆や油揚げ、お豆などを入れてつくる煮物は日本人にもっとも親しまれている食べ方です。ひじきは鉄分、カルシウム、食物繊維が多く、女性に不足しがちな栄養素を補ってくれます。ひじきに含まれているカルシウムの量は牛乳の12倍といわれています。これは海藻の中でも群を抜いた含有量で、カルシウムはミネラルに分類される栄養、マグネシウムとともに丈夫な歯や骨をつくり、骨粗鬆症の予防や、イライラを沈める作用があります。水溶性の食物繊維が豊富に含まれ、食物繊維は第6の栄養素と も呼ばれて、体内の老廃物を排出してくれる作用や、コレステロールの代謝を促進する働き、動脈硬化を予防する効能もあります。鉄分も豊富に含まれ、鉄分はミネラルに分類される栄養で、貧血や冷え症を予防する効能があります。ひじきに含まれるヨ ウ素は、成長ホルモンとともに子供の発育を促す作用があり、それに加え、高血圧や動脈硬化の予防にも効果があるのです。ひじきにはタンニンが含まれ、中性脂肪を減 らし、脂肪をつきにくくする効果があり、タンニンは紫外線から肌を守る働きもあるので、日焼けによるシミ・そばかす対策としても有効です。



「しらす」  令和3年4月16日(金)
今日の献立は、「ハヤシライス、キャベツとしらすのマリネサラダ、牛乳、フルーツ(オレンジ)」です。ハヤシライスは、味わい深くコクがあって大人も満足です。また、春キャベツのマリネは瑞々しいキャベツに栄養満点のしらすが加わり、味も食感も栄養も大満足です。しらすに多く含まれるカルシウムは、骨や歯を作る成分で、子どもの成長に役立ちます。また、しらすはビタミンDも豊富に含み、カルシウムの吸収を助ける働きを持っているため、ともに摂取することで、より一層骨や歯を丈夫にすることが期待できます。ビタミンB12は、しらすに多く含まれている栄養素の一つで、脳神経や脳細胞の再生を促す効果があるため、しらすを食べれば自律神経失調症や不眠症などの症状がやわらげることが期待できます。セレンと呼ばれる栄養素も含まれ、血管を広げ血液が固まるのを防止してくれるため、脳梗塞、心筋梗塞などの血栓症の予防が期となります。しらすは、不溶性たんぱく質のエラスチンや、必須アミノ酸のメチオニンという成分を含み、エラスチンは、コラーゲンにくっついて肌のハリや弾力を保っている成分で、弾力のあるハリ肌を保つことが期待できます。そして、メチオニンは細胞を作るたんぱく質であるケラチンを作っている成分のことを指し、アンチエイジングの効果が期待できます。また、しらすは肌の皮脂分泌量をコントロールする効果を持つ核酸という成分も多く含んでいて、肌をきれいに生まれ変わらせてくれる効果があります。
「メンチカツ」  令和3年4月15日(木)
今日は「ご飯、五目汁、メンチカツ、切り干し大根のサラダ、牛乳」の献立でした。五目汁は、油揚げ・サトイモ・ごぼう・ダイコン・ネギの5品目です。切り干し大根 のサラダには、栄養価の高いヒジキが加わって味も栄養も満足です。そしてメンチカツはみんなの大好きなメニュー。新入の園児も安定して給食を楽しそうに食べる姿が 見られます。園での生活にどんどん溶け込んでいて、安定して過ごしています。食は成長期の子どもたちに大切なものです。園では栄養があることはもちろん、美味しく て見た目にもよく、出来立ての給食を毎日提供しています。



「マーボー豆腐」  令和3年4月14日(水)
今日の献立は、「ご飯、シメジの卵とじスープ、マーボー豆腐、ナムルサラダ、牛乳」でした。味噌仕立てのシメジの卵とじスープは優しい味わいで、新入園児も美味しそうにいただいていました。マーボー豆腐は「たけのこ」の食感がよく、辛さも抑 えてあり子どもからも職員からも好評です。今、たけのこがたくさん取れる時期ですが、 たけのこに含まれる栄養成分には様々なものがあり、注目したいのがチロシン、パントテン酸、食物繊維、アスパラギン酸、グルタミン酸、亜鉛の6つです。チ ロシンはアミノ酸の一種で、アドレナリンやノルアドレナリン、ドーパミンなどの神経伝達物質のほか、皮膚や髪の毛の色素になるメラニンの原料になります。チロシンは体内でも合成されますが、積極的に摂取することで、やる気や集中力を高めるのに 効果的とされます。パントテン酸は水溶性ビタミンの一種。糖質、脂質、たんぱく質などほかの栄養素の代謝とエネルギーの生成に関係していて、不足すると、成長障害 や神経の異常、全身の疲れなどの症状が現れることがあります。食物繊維(セルロース)は、人体の生成や活動に欠かせない5大栄養素に次ぐ第6の栄養素に位置づけら れます。水溶性と不溶性があり、たけのこに多く含まれるのは不溶性の食物繊維であるセルロース。腸を刺激して排便をスムーズにするほか、水分と一緒に人体にとって 不要なものを吸着して排出します。アスパラギン酸はアミノ酸の一種で、即効性の高いエネルギー源として知られており、スポーツ飲料や疲労回復ドリンクなどで良くつ かわれています。だしの味を生み出す「うま味成分」としても知られるグルタミン酸は、たんぱく質を構成する酸性アミノ酸の一種であり、神経伝達物質としても機能す るなど幅広い働きをします。例えば、アンモニアの排出を促し、疲労回復や認知症の予防に役立つほか、皮膚の保湿力を高める美容効果などが確認されています。亜鉛は 必須ミネラルの一種で、たんぱく質の合成や遺伝情報の転写にかかわります。骨、筋肉、内臓といった人体を構成する各種細胞の生成と新陳代謝に関係する重要な栄養素 です。また、味覚に作用するとされ、不足すると味覚異常を起こすことがあります。ほかにも、カリウム、ビタミンC、マンガン、葉酸など、たけのこには多様な栄養素が含まれています。



「カレーうどん」  令和3年4月13日(火)
今日の献立は「鮭ご飯、カレーうどん、肉シュウマイ、ゴボウサラダ」でした。肉汁溢れるジューシーな肉シュウマイは、子どもたちからも好評でした。そして鮭ご飯も、栄養価の高いゴボウのサラダもお友だちと一緒に美味しくいただきました。幼稚園で作るカレーうどんは辛さは控えめですがコクがあって、大人でも満足です。新入園児も2日目の給食となり、昨日よりさらに安定して給食をいただいています。明日はマーボー豆腐です。楽しみに登園ください。(*写真は園長用の大盛りです。)
「ポトフ」  令和3年4月12日(月)
今日の献立は「鶏そぼろご飯、ワカメの味噌汁、ミートボールのポトフ、マカロニサラダ」です。鶏そぼろご飯にはグリーンピースではなく、枝豆が入り子どもたちも美 味しくいただきました。また、ポトフにはミートボールがたくさん入っていて、味わいも栄養も大満足の給食でした。今日から登園してきた新入園児も給食時は安定して しっかり食べ込んでいました。美味しい給食はみんなを笑顔にしてくれます。明日も美味しい給食が用意されています。



「きんぴらごぼう」  令和3年4月8日(木)
今日は始業式を行い、学年ごとに給食をいただきました。今日の献立は「ワカメご飯、コーンスープ、ハンバーグ、きんぴらごぼう」です。「ハンバーグ」は子どもたちから好評で美味しく楽しくいただきました。そして、ゴボウのサラダは頻回に登場 しますが「きんぴらごぼう」は久しぶりです。ゴボウには優れた栄養がいっぱいです。食物繊維が豊富で、、不溶性食物繊維のセルロースとリグニン、水溶性食物繊維 のイヌリンが含まれています。便通の改善、満腹感の維持といった効果や、コレステロール量の減少効果が期待できます。カリウム、カルシウム、マグネシウムなどと いったミネラル成分もが豊富で、アミノ酸の一種で、栄養ドリンクにも使われている成分のアルギニンは体力がつくと昔から言われています。


「コールスローサラダ」  令和3年4月6日(火)
今日は朝方は寒いくらいの冷え込みでしたが、日中は太陽が顔を出して、戸外で遊ぶには適した気温となり、子どもたちは元気に身体を動かして遊んでいました。さて、 今日は「食パン(いちごジャム)、牛乳、クリーム煮、コールスローサラダ」の給食で、鶏肉と多種の野菜の「クリーム煮」は優しい味わでとても美味しくいただきまし た。そして、春キャベツを千切りにした「コールスローサラダ」も、子どもたちから人気で何度もおかわりをしてたくさん食べてくれて嬉しく思います。



「大学イモ」  令和3年4月5日(月)
今日の献立は「ご飯、ワカメの味噌汁、はんぺんの卵とじ、大学イモ」です。はんぺんに多種の野菜が加わり、卵でとじた「はんぺんの卵とじ」は子どもたちからも職員からも好評なメニューで、今日も美味しくいただきました。素揚げにしたサツマイモに甘辛いタレとゴマをかけた「大学イモ」も好評です。園では、自園調理で出来立てのご飯を提供していますから、大学イモも作り立てで、美味しさも格段にアップします。ご飯も味噌汁も同様に、出来立ては一段と美味しく頂けます。





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