学校法人ひかり学園:ひかり幼稚園 | 栃木県大田原市 / 第二ひかり幼稚園 | 栃木県那須塩原市

園長日記


│平成29年度│8月7月6月5月4月
平成28年度平成27年度平成26年度平成25年度平成24年度平成23年度平成22年度平成21年度平成20年度平成19年度



「年長児遠足」  平成29年5月31日(水)
第二ひかり幼稚園の年長児(月組4クラス)は本日、矢板市・長峰公園に遠足に出か けました。各自用意してきたお弁当と水筒をもって、クラスごとに園バスに乗り込ん で出発です。夏の暑さはあるものの、吹く風は清々しく、現地ではアスレチック遊具 で十分に身体を動かして楽しむことが出来、持参したお弁当をお友だちと仲良く広げ て、楽しく充実した初夏の一日を過ごすことが出来ました。



「ジャガイモ畑」  平成29年5月30日(火)
ひかり幼稚園の裏山の畑では、3月に植えた「ジャガイモ」が元気に育っています。このまま順調に育ってくれれば、6月の下旬から7月上旬には収穫を迎えられるでしょう。子どもたち自身が自分の手で植えた「ジャガイモ」の種イモが次第に大きく育って、土中にたくさんのジャガイモを作り、ついに収穫を迎えられることは、子どもたちに大きな達成感や充実感、満足感を与えるでしょう。そしてその喜びや感動は、次の意欲や向上心に繋がり、さらに大きく成長する糧となると思います。ひとつひとつ体験し、その中で子どもたちは育っていきます。収穫が楽しみです。
「PTA理事会」  平成29年5月29日(月)
ひかり幼稚園の第1回PTA理事会を開催しました。初回の今回は、学年の部長を選出 し、全員に自己紹介を頂きました。今年一年、皆さまのご協力を頂いて、会長の植木 さんを中心に活発で円滑な園行事の運営ができるよう期待しています。また、遠慮な くご意見を寄せていただき、風通しのよい理事会になるよう願っています。理事の皆 様には,この後4回の理事会どうぞよろしくお願いいたします。


「春の小川」  平成29年5月28日(日)
「春の小川」(作詞 高野辰之  作曲 岡野貞一)
http://www.d-score.com/ar/A02011101.html)に、「春の小川は さらさらゆくよ  岸のすみれや れんげの花に  すがたやさしく 色うつくしく  咲けよ咲けよと ささやきながら」と歌われています。春、雪溶け水を集めたの小川の流れは「さらさら」と流れるのでしょうが、初夏のこの時期には、小川の流れは「さらさら」よりは、水量も多く勇ましくなり勢いを感じます。竹がそよぐ音は、「さやさや」と言うようですが、自然の音や情景を言葉で表現する感性は、素晴らしと思います。純真な子どもたちは、自然の音や情景をどう感じ、どう表現するのか楽しみです。
「走り梅雨」  平成29年5月27日(土)
五月下旬頃、梅雨に先立ってみられるぐずついた天候。梅雨の前ぶれを「走り梅雨」と言いますが、梅雨前線は北上し、関東でも入梅をむかえることでしょう。毎朝、幼稚園の園庭では子どもたちが元気に体操を行ったり、園庭遊具で元気に身体を動かしたいますが、これから梅雨を迎え、屋外での活動が出来なるなることは残念です。しかし、成長期の体育活動は必要必須と考えていますので、雨天の日でも、体育館やホールを有効に使って子どもたちの身体の成長を支援していきたいと思います。
「5月誕生会」  平成29年5月26日(金)
本日、第二ひかり幼稚園の「5月誕生会」を開催いたしました。外はあいにくの五月 雨でしたが、園舎の中には子どもたちの元気な声が響いていました。各教室では、誕 生児を中心にゲームや歌、手遊びなどで盛り上がり、楽しみな誕生会の給食を美味し く頂きました。



「歯科検診」  平成29年5月25日(木)
今月は健康診断(検診)が続きます。今日は第二ひかり幼稚園で歯科検診を行いまし た。園医の酒井先生においで頂き、予定通りに円滑に検診が終わりました。酒井先生 は温和な先生で、優しく子どもたちに接してくれ、子どもたちも安定して受診してい ました。幼稚園では、歯科の他に内科、眼科の検診を行っていますが、いずれの園医 も柔和て優しく丁寧に検診して下さっています。


「講演会」  平成29年5月24日(水)
本日、第二ひかり幼稚園を会場に、歌う海賊団ッ!ウチダトモヒロ氏を招いて、「喜 ばせ学」の講演会を開催いたしました。胸に響く講演で、ハンカチで涙をぬぐう参加 者もいて、とても良いお話でした。また、最後に聞かせてくれた歌も大変良かったで す。11月2日には、『歌う海賊団ッ!』の親子鑑賞会をハーモニーホール(大ホー ル)で開催しますので、期待して楽しみにお待ちください



「年長児保育参観」  平成29年5月23日(火)
ひかり幼稚園の年長児(月組3クラス)と満3歳児(さくら組)の保育参観を本日行 いました。年長児は初めに園庭で元気に体操をしてから各教室に分かれての活動で す。一人ひとり安定して、主体的に諸活動に取り組む様子が確認できたことでしょ う。また、さくら組の子どもたちも入園から1か月半が過ぎて、次第に幼稚園での集 団活動にも慣れてきて、先生の声掛けを理解し、積極性をもって意欲的に取り組んで いる姿を見ることが出来ます。日々、成長を続ける子どもたちです。



「体育活動」  平成29年5月22日(月)
連日好天が続きます。幼稚園の体育館やホールでは、年長児や年中児が体操器具(跳び箱や鉄棒など)を使っての体育活動に元気に取り組んでいます。ひかり幼稚園では金曜日、第二ひかり幼稚園は火曜日に体育指導の先生(幼児体育連盟講師)が来園し、子どもたちに、体育器具を用いての活動などを正しく指導してくれています。年長児には年長児の、年中児には年中児の、年少児には年少児の成長に沿った活動があります。年齢や成長に応じて適切に指導し、無理なくそして楽しく体育機能の発達を支援していきたいと思います。
「小満」  平成29年5月21日(日)
本日5月21日は二十四節気の「小満」です。これは、「万物がしだいに長じて満つる意」ですが、『暦便覧』には「万物盈満(えいまん)すれば草木枝葉繁る」と記されていて、万物が次第に成長して、満々と満ち、草や木々が葉を茂らせころです。麦畑が黄金色に染まり、麦秋を迎えます。また、沖縄では、次の節気と合わせた「小満芒種(すーまんぼーすー)」という語があり、これは「梅雨」の意味で使われ、南方ではさらに季節が進行していることを感じます。この辺りでも、木々に葉が茂り、麦も色付き収穫が近づき夏を実感します。子どもたちの活動も盛んになってきます。
「麦秋」  平成29年5月20日(土)
「麦秋や 子を負いながら いわし売り」 小林一茶 「麦秋(ばくしゅう)」です。間もなく麦の穂が茶色く色ずき、間もなく収穫を迎えることでしょう。「麦秋」は、”むぎあき”又は”麦の秋”とも読み、夏の季語の一つとなっています。麦の穂が実り、収穫期を迎えた初夏の頃の季節のことで、麦が熟し、麦にとっての収穫の「秋」であることから、名づけられた季節です。ちなみに、「竹の秋」とは、春の竹は地中の竹の子に養分を取られ、四月頃になると葉が一斉に黄ばみ始めることから春の季語となっていて、逆に秋には葉がつやつやとしてきますから、こんどは「竹の春」と呼びます。草木の形状や色合いにより、その草木に季節を付けるなんて粋に感じます。
「年少児保育参観」  平成29年5月19日(金)
本日、第二ひかり幼稚園の年少児(花組5クラス)の保育参観を行いました。4月に 入園してきたころに比べ、集団生活にも慣れ、日々の生活習慣も安定してきていま す。先生の声掛けをよく聞き、理解して行動し、遊び道具の片づけも各自できるよう になってきました。給食も食べ込みがよく、日毎に成長している様子が見られます。  とはいえ、まだまだ幼さも残り、週末明けには、家を想いメソメソす る姿もあり ます。今日は、お父さんやお母さんが来たことで、別れ際に泣き出してしまう児もい ましたが、日々成長し、幼稚園生活にも慣れてきていますので、安心して幼稚園に送 り出してください。また、不明な点、心配な事などありましたら、いつでも遠慮なく お問い合わせ願います。



「座禅会」  平成29年5月18日(木)
本日、第二ひかり幼稚園の年長児(月組4クラス)と座禅を修行しました。先月初め ての座禅会でしたが、初回からよく取り組んでくれていて、今回2回目ですが円滑に そして更に充実して行うことが出来ました。日頃から、教室でお始まりの際にしっか りと背筋を伸ばしてキチンと黙想ができているからでしょう。日々の積み重ねの大切 さを思います。


「Tシャツ」  平成29年5月17日(水)
毎年年度ごとに製作している職員のオリジナルTシャツの2017年版が完成しまし た。年度の始まりに今年のテーマを考えてその言葉をプリントしていますが、今年度 は「Respect each other(お互いを尊重し合う)」を掲げ、その実現・実行を果 たしていきたいと心に誓っています。教職員の間でも、人格を持った一人ひとりの園 児に対しても、総ての人々に対してその存在を認め尊重していきたいと思います。
「年長児保育参観」  平成29年5月16日(火)
第二ひかり幼稚園の年長児(月組4クラス)の保育参観を本日、実施いたしました。 年長児となり、園での責任世代となって、子どもたちもそれを自覚して、小さな子ど もたちのお世話をしたり、意欲的に園活動に取り組む姿が見られます。クラス活動で も、主体的にまた自発的に行動する様子が確認できたことと思います。就学に向かう 学年ですので、今後いっそう意欲や積極性を育てていきたいと考えています。



「家族の幸福」  平成29年5月15日(月)
今日は15日で「イチゴ」の日です。ひかり幼稚園と第二ひかり幼稚園の年中児(星 組)は園バスに乗って、親園のイチゴ農家のハウスに出かけ「イチゴ狩り」を楽し み、イチゴハウスの中で、真っ赤に実ったイチゴをお腹いっぱい頂きました。また、 イチゴの生育も観察し、イチゴの白い花を観たり、小さくて白いイチゴの実が次第に 成長して大きく赤いイチゴに育つ過程を知りました。帰りにはイチゴの花や小さな実 のついた茎を少し分けてもらいましたので、各教室で水を与え、イチゴの実が大 き くなり、成熟して赤くなることを観察栽培したいと思います。さて、イチゴの花言葉 は「家族の幸福」です。一つの株からたくさんのカブを出して、それが花を付け、 実を付け、次々と実をなしていく。家族の繁栄を願う思いが込められています。



「母の日」  平成29年5月14日(日)
母の日(ははのひ)は、日頃の母親の苦労を労り、母への感謝を表す日です。日本やアメリカでは5月の第二日曜日に祝いますが、その起源は世界中で様々で、日付も異なっています。例えばスペインでは5月第1日曜日、北欧スウェーデンでは5月の最後の日曜日に当たります。日本では1931年(昭和6年)に、大日本連合婦人会が結成されたのを機に、当時の皇后の誕生日の3月6日を「母の日」としましたが、1937年(昭和12年)5月8日に、第1回「森永母の日大会」(森永母を讃へる会主催、母の日中央委員会協賛)が開催された後、1949年(昭和24年)アメリカに倣って5月の第2日曜日に行われるようになったそうです。
「万緑」  平成29年5月13日(土)
園庭の木々の新緑が陽の光で輝き、初夏を感じます。第二ひかり幼稚園のケヤキやシャラ、樫の木は、この時期新緑が綺麗です。ひかり幼稚園の桜も花から葉に変わり、子どもたちに大きな木陰を作ってくれています。芽吹き萌え出る草木の活力を実感しますが、子どもたちも木々の活力に満ち満ちた勢いのように、これからも健やかで康らかにグングンと成長する様に願います。初夏に向けて、総ての緑の植物の精気溢れる力強さに、吾子の健やかな成長をなぞらえた俳句があります「万緑の 中や吾子の 歯生えそむる」 ( 中村草田男)
「イチゴ狩り」  平成29年5月12日(金)
本日、ひかり幼稚園と第二ひかり幼稚園の年長児(月組)200名とイチゴ狩りに出かけました。また、のざき保育園の園児たち50名も参加し、イチゴハウスの中は子 どもたちの歓声で賑やかでした。イチゴ狩りは美味しく栄養価の高いイチゴを食することも目的の一つで すが、イチゴの栽培される環境を知り、イチゴの花やその成長 過程を実際に見て学ぶこと、栽培農家の苦労を知ることにもネライをもっています。イチゴに限らす、様々の野菜や果物をその栽培の過程や育てる人の労苦を知ることな く食していることが多くなりました。幼稚園では、そうした見えないところを学び知る力を育てたいと考えています。裏山の畑での、ジャガイモやサツマイモの栽培もそ の一つです。観光農園のサツマイモ掘りでは、成育のプロセスはもちろん、地面の茎も刈り取られ地中にサツマイモが埋まっているだけの味気ない体験しか出来ません。 失敗しても自分で育てていく中に、サツマイモの収穫以上にさらに大きな「生きる力」の獲得を得ることができるでしょう。



「愛鳥週間」  平成29年5月11日(木)
初夏となり、鳥たちの活動も盛んになりました。昨日から一週間は、「愛鳥週間」(野生鳥類の保護を国民全体に訴えるために設けられた運動期間 5月10日〜5月16日)です。幸いにも幼稚園の辺りには、まだまだ豊かな自然があり。以前、カルガモが親子で幼稚園の園庭に散歩に来たことがあったり、園庭の桜にアカゲラ(キツツキの一種)が巣を作ったりと、たくさんの野鳥がいて、多種多様な野鳥を観察することが出来ます。幼児期に身近に野鳥に触れ親しむことは、自然と共に生きていくことを実感し、他への慈しみや思いやりの心が育つ基となるでしょう。
「年中児保育参観」  平成29年5月10日(水)
第二ひかり幼稚園の年中児(星組4クラス)の保育参観を本日実施しました。始業時のうがいや手洗い、また椅子に座って担任の声掛けを聞く姿に年中児となった成長を 感じたことでしょう。聞く姿にも主体的に活動に取り組む姿にも自覚と成長を感じています。これから様々な活動を経験し、さらに大きく成長することを願っています。


「モッコウバラ」  平成29年5月9日(火)
毎年、可憐な花を咲かせてくれる「モッコウ(木香)バラ」が、ひかり幼稚園の入口で今年も咲き始めました。モッコウバラには、バラ特有のトゲが無く、子どもたちが触れても安全です。入り口でたくさん咲いていますので、ご自由に手折って持ち帰って下さい。挿し木にすると、根が出てきて、2〜3年もすると大きな木になります。花言葉は、「幼い頃の幸せな時間」です。


「5月座禅会」  平成29年5月8日(月)
ひかり幼稚園の年長児(月組3クラス)と5月座禅会を修行しました。4月に初めて 座禅行い、今回2回目となり、とてもスムーズに行えました。座禅中、まだ数名が周りの様子が気になるようで、キョロキョロしてしまう様子もありますが、次第に整っていくことでしょう。一人ひとりが取り組むことを自覚し、各自が主体的に励むように、しっかり励まし支援し、成長を支援して参ります。

「イチゴの栄養」  平成29年5月7日(日)
今週の12日(金)に、年長児と「イチゴ狩り」に出かけ、来週15日(月)には年中児と「イチゴ狩り」を楽しむ予定です。さて、イチゴはビタミンCが豊富で、風邪予防や美肌効果が期待できます。また、血を作るビタミンといわれている「葉酸」も豊富に含まれているので、貧血予防にも効果的。さらには、イチゴには血糖値の上昇やコレステロールの吸収を抑制する食物繊維のペクチンも含まれています。そして、ブドウほどではありませんがイチゴにもポリフェノールの一種「アントシアン」という色素成分が入っていて、発がん抑制作用にも期待できます。自然のイチゴは石器時代からヨーロッパ、アジア一帯で食べられていて、イチゴの栽培は200年ほど前から始まりました。日本には江戸時代の終わりに伝わりましたが、そのときには定着せず、その後明治32年頃にフランスの品種が導入されたことで本格的な栽培が始まりました。
「立夏」  平成29年5月6日(土)
昨日、二十四節気の「立夏(りっか)」を迎えました。暦の上では、夏になります。立夏を過ぎると、田植えも終わり、カエルも鳴き始めて、夏を実感します。那須高原も夏に向かっています。さて、ゴールデンウイーク5連休で幼稚園はお休みが続きましたが、月曜日には元気に登園してきてくれることでしょう。これから紫外線も強くなりますので、屋外での活動には帽子が必要です。幼稚園の帽子やタオルなどには、キチンと記名をお願いします。
「子どもの日」  平成29年5月5日(金)
5月5日「子どもの日」は、「祝日法」2条によれば、「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」ことを趣旨としています。
子どもにも人格があり、全ての人々にある人権・人格を尊重し、互いに認め合い、和して生活したものです。


「憲法記念日」  平成29年5月3日(水)
5月3日は「憲法記念日」ですが、「祝日法」では「日本国憲法の施行を記念し、国の成長を期する」ことを趣旨としています。
今後、日本が豊かで正しく成長するよう自分たちも努力し、子どもたちの成長と共に日本が安定していくことを期待します。


「鯉のぼり」  平成29年5月2日(火)
子どもの日を前に、本日は「鯉のぼり交流会」を行い、ひかり幼稚園では、昨日、年長児(月組)が、年少児(花組)の子どもたちの鯉のぼり製作を手伝って完成させたものを、年少児は園庭で春風に泳がせました。また、年長児と年長児は、一緒に手作りの鯉のぼりを持って裏山に登り散歩を楽しみながら、すがすがしい薫風に泳がせていました。今日実に、風の薫る爽やかな一日で、快活に楽しく過ごしていまし。それぞれが製作した「鯉のぼり」は、本日持ち帰りますので、製作の様子など、子どもたちから聞いて上げて下さい。



「さつき」  平成29年5月1日(月)
今日から5月です。5月を「皐月(さつき)」と言いますが、皐月は「こうづき」とも読み、植物のサツキのことです。旧暦五月ごろに花が咲く躑躅であることから、サツキツツジの名がつき、やがて単にサツキと呼ばれるようになったようです。また、米の苗を植える月であることから、早苗月(さなえつき)と呼ばれていて、それが「 さつき」 となり、皐月の感じは当て字ともされます。「皐」の本来の文字は「皋」で、「白+大+十(まとめる)」で、白い光のさす大きな台地をあらわし。明るい、たかい、広がるなどの意を含みます。皐はその略体です。ちなみに、5月の異名ですが、「いななえづき(稲苗月)、いろいろづき(五色月)、うげつ(雨月)、けんごげつ(建午月)、つきみずづき(月不見月)、さつき(皐月)、さなえづき(早苗月)、さみだれづき(五月雨月)、しゃげつ(写月)、たちばなづき(橘月)、ちゅうか(仲夏)、ばいげつ(梅月)、よくらんげつ(浴蘭月)」などがあり、いずれも季節感を感じます。



Copyright 2001-2014 hikari kinder garten.All rights reserved. Designed by OFFICE ONE