学校法人ひかり学園 (ひかり幼稚園 | 栃木県大田原市 / 第二ひかり幼稚園 | 栃木県那須塩原市)

園長日記



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「12月」  平成28年11月30日(水)
一年の最後の月「12月」を迎えます。英語での月名、December<(ディセンバー)は、「10番目の月」の意味ですが、(これはローマ暦が3月起算で、3月から数えて10番目という意味で)、1年の12番目・最後の月です。日本では、師走(しわす)、極月(ごくげつ)、臘(ろうげつ)とも称します。極月は「ごくげつ」とか「ごくづき」、「きょくげつ」、「きわまりづき」とも呼んで、その名の通り一年の最後の月の意です。「終わりよければ、全てよしAll's Well That Ends Well」(シェイクスピアの戯曲)、この12月、今年一年の締めくくりとして充実させたいと思います。
「いい服」  平成28年11月29日(火)
今月11月は、「11(いい)」月で、記念日が毎日ありましたが、今日、11月29日は「いい(11)ふく(29)」の記念日、あるいは「いい肉の日」とされています。また、11月29日とは別に、2月9日が全国服飾学校協会・日本ファッション教育振興協会などが制定した「服の日(ふく29)」となっています。ちなみに、明日11月30日は、「鏡の日」。「いい(11)ミラー(30)」の語呂合せです。鏡を大切にすることで、健康で美しい生活を目指す日だそうです。
「イルミネーション」  平成28年11月28日(月)
この時期あちこちでクリスマスのイルミネーションを目にします。特に、那須野ケ原ハーモニーホールのイルミネーションは、毎年大掛かりな飾り付けで楽しみです。さて、キリスト教徒にとって神のイメージは光の中にありましたが、光は人の気持ちを奮い立たせたり、反対に落ち着かせたりといろいろな効果を持っています。丸い天窓から差し込む光の工夫、神秘的なステンドグラスなどもその一つでしょうし、ロウソクの炎で美しく飾られた教会のミサの様子を映像などで見たとき、キリスト教徒でなくともおごそかな気持ちになることでしょう。イルミネーションの光は暗闇に浮かび上がり、幻想的な空気を作り出し、やすらぎや癒しの効果を実感します。
「ノーベル賞」  平成28年11月27日(日)
1901(明治34)年11月27日、ノーベル賞の第1回授賞式があり5名が受賞しました。ご存知の通り、ノーベル賞はスウェーデンの科学者ノーベルの遺言により創設され、現在、授賞式は毎年ノーベルの命日の12月10日に、平和賞はオロスで、ほかの賞はストックホルムで開催されています。今年は東京工業大学の大隅良典栄誉教授(71)が生理学・医学賞を受賞することが発表され、日本のノーベル賞受賞は25人目。2014年は物理学賞を日本人3人が独占したほか、昨年は生理学・医学賞と物理学賞のダブル受賞に日本中が沸きました。
「いい風呂」  平成28年11月26日(土)
11月26日は「いい風呂の日」です。間もなく12月、寒さ厳しい時期を迎えますが、今日はいい風呂の日ですから、身体も心もお風呂で温まりたいものです。寒い日に、柚子湯に入って、ポカポカと温まるのは最高です。柚子湯には血行促進効果があって、さらにビタミンCも豊富なので、肌にもとてもよいそうです。血管の拡張に関係のある血中の「ノルアドレナリン」の、濃度変化を「ゆず湯」と「さら湯」で比較すると、「ゆず湯」は「さら湯」に比べ、ノルアドレナリンの濃度が4倍以上になることが判明ました。ゆず湯に入ると、血管が拡張して血液循環が促進されるということなのです。血液の循環がよくなると、「冷え性」「神経痛」「腰痛」などに効果あります。
「小春日和」  平成28年11月25日(金)
22日に「小雪」を迎え、昨日は初雪が降りました。間もなく12月となり寒さも厳しくなってくることでしょう。寒い冬の中で、小春日和(こはるびより)に出会った時には、嬉しいものです。
「玉の如き 小春日和を 授かりし 」(松本たかし)
寒い日が続いた後の穏やかで暖かい日には、小春日和を実感し、この句が心に沁みます。小春日和は、晩秋から初冬にかけて、移動性高気圧に覆われた時などの、穏やかで暖かい天候のことですが、小春(こはる)とは陰暦10月(陰暦の冬は10月〜12月)のことで、現在の太陽暦では11月頃に相当し、この頃の陽気が春に似ているため、こう呼ばれるようになりました。冬の寒い日には、インフルエンザや風邪が心配になりますが、小春日和に、園庭に出て元気に遊ぶ子供たちの姿を見ると嬉しく思います。
「PTA理事会」  平成28年11月24日(木)
本日はPTA理事会を開催し、12月の造形展示会、年長児の卒園経費、年末の諸行事および年初の諸活動について協議しました。平成28年も残り少なくなり、年末の行事が迫っています。子どもたちは12月10日に開催する「造形展」に向けクラスごとの集団制作や個人の製作活動に取り組んでいますが、この時期、寒さもあり体調を崩しがちです。十分な睡眠と衛生に心がけ、登園してくれることを願っています。

「勤労感謝の日」  平成28年11月23日(水)
今日は勤労感謝の日。「祝日法」には、「勤労をたっとび、生産を祝い、国民互いに感謝しあう」ことを趣旨としています。国民全員が勤労を尊んで、その生産を祝い、互いに感謝し合う日です。「勤労」は、「教育」「納税」と並ぶ三大義務ですから、今日はその趣旨を改めて思い、勤労の意識を鼓舞し、今後一層励みたいと思います。
「小雪」  平成28年11月22日(火)
今日22日は二十四節気の「小雪(しょうせつ)」。わずかながら雪が降り始めるころで、『暦便覧』には、「冷ゆるが故に雨も雪と也てくだるが故也」と説明していて、降る雨が雪に変わるほど、冷えてきます。朝夕は寒く、上着は離せまさん。那須の山々も頂きは白く、すっかり雪化粧しました。冬の到来を実感します。これからは風邪やインフルエンザの流行する時節です。身体を冷やさないようにしっかりと防寒対策をして、体調管理を行い、元気に過ごしましょう。
「11月座禅会」  平成28年11月21日(月)
本日、第二ひかり幼稚園の年長児(月組4クラス)と座禅を修行しました。この時期の座禅は、皆落ち着いて、しっかりと取り組んでいて、時間の経つのが早く感じます。園では、造形展示会に向けての製作活動が多くなりますが、身体を安定させ、呼吸を整えて、心を調えることで諸活動の集中力や持久力が高まっていきます。また、健康にも効果があると思います。寒くなり、体調を壊しがちな時期ですが、子どもた ちが意欲的に活動する姿をうれしく思います。

「家族の日」  平成28年11月20日(日)
今日11月の第3日曜日は「家族の日」です。さらに、その前後1週間を「家族の週間」と定め、この期間を中心として、生命を次代に伝え育んでいくことや、子育てを支える家族と地域の大切さが国民一人ひとりに再認識されるよう呼びかけています。また、平成27年3月20日に閣議決定された「少子化社会対策大綱」においても、多様な家庭や家族の形態があることを踏まえ、「家族の日」や「家族の週間」において様々な啓発活動を展開し、家族や地域の大切さ等についての理解の促進を図っています。
「寒桜」  平成28年11月19日(土)
11月ですが、この時期に咲く桜を見かけました。冬季に咲く早咲きの桜「寒桜(かんざくら)」で、「冬桜(ふゆざくら)」と呼ばれます。「正月桜(しょうがつざくら)」という種類もあって、10月過ぎから冬の寒空に、可憐な花を楽しませてくれます。桜は、種類によって開花時期が異なり、1年中、その開花があるようです。この桜は、春も咲いて他の桜と同様、一斉に咲いて一斉に散ります。一年に2回も咲いて、楽しませてくれる桜なのです。
「日本晴れ」  平成28年11月18日(金)
穏やかな日が続きます。一点の雲もなく晴れわたった空を「にっぽんばれ(日本晴れ)」と言いますが、日本晴れには、「心が晴れ晴れとしていること。心にわだかまりなどがまったくないこと」の意味があります。諸行事の多い今月ですが、晴れ晴れと日々を過ごしていきたいものです。15日に「「七五三祈願」を行い子どもたちの健やかな成長を願いましたが、寒さに負けないで元気に登園してくれることを願います。
「保育参観2」  平成28年11月17日(木)
ひかり幼稚園では昨日の年長児・年少児の保育参観に続き、本日、年中児(星組3クラス)と2歳児(さくら組)の保育参観を行い、大勢の保護者の参観を頂きました。星組の子どもたちは次年度には年長になりますが、諸行事活動の中で年長児に対するあこがれが強く、積極性や意欲と同時に責任感や協調性が育っていることを感じます。また、さくら組の子どもたちも生活習慣が安定し、それぞれ自己のなすべきこと を理解して自主的な行動が増えています。これからもしっかりと一人ひとりに寄り添って成長を支援して参ります。



「保育参観」  平成28年11月16日(水)
ひかり幼稚園では年長児(月組3クラス)と花組(3クラス)の保育参観を行いました。月組の子どもたちは、個々が主体的に取り組み、自主性や積極性が育っていることを感じています。就学に向け、さらに成長を支援して参ります。また、花組の子どもたちも4月に比べて主体的に取り組む姿が多く見られます。そして、友だちとの係わりなどに他を認める様子も確認でき、協調性や共同体意識も育っています。給食の準備や食べ方も安定し、強く大きく一層の成長を願います。



「七五三祈願」  平成28年11月15日(火)
今日は「七五三」で、幼稚園では「七五三祈願」を行い、健やかな成長を願って、全園児で光真寺の子育て地蔵にお参り致しました。祈願の後、お参りについて、園児一人ひとりの無事な成長を祈願することはもとより、子どもたちには、成長の節目の折に、これまで育ててくれた両親や家族、周りの人たちに「感謝の心」を伝えるようにお話ししました。お参りの際に、いつまでも健やかに康らかにと願った「千歳あめ」を子どもたちに渡しますが、その飴を自分一人だけで頂くのではなく、家族や周りの人たちもみんなの健康も願い、日ごろのお世話の感謝に思いを寄せて、「千歳あめ」を細かく折って「ありがとう」の言葉を添えて配るようにと伝えました。



「座禅会」  平成28年11月14日(月)
今日はひかり幼稚園の年長児(月組4クラス)と座禅を修行しました。4月から毎月行ってきた座禅ですが、今回で8回目となり一層安定して取り組む姿が見られます。11月は行事が多い月ですが、身体と呼吸を調え、しっかりと諸活動に向かっていきたいと思います。明日は七五三祈願、益々の健やかな成長を願います。なお、第二ひかり幼稚園では来週21日に11月の座禅会を修行します。

「七五三」  平成28年11月13日(日)
11月15日は、「七五三」ですが、明日、幼稚園では園児たちの無事成長を祈念して祈願祭を執行致し、皆に千歳飴を配ります。各ご家庭でも、成長の節目にと、「七五三」のお参りをされる方は多いでしょう。もともと、公家や武家での習慣(男女児3歳「髪置(かみおき)」=これを機に髪を伸ばし結い直す。 男児は「袴着(はかまぎ)」=初めて紋付きの袴をはく。 女児7歳「帯解(おびとき)」=つけ紐をとり、大人と同じように腰紐で帯を結び始める。)が、一般化したのが「七五三」で、子どもたちのこれからの健やかで、康らかな成長を願ってのお参りです。共々に、子供たちの健やかな成長を祈念いたしましょう。
「イチョウ」  平成28年11月12日(土)
今週は立冬を過ぎて北風が冷たくなり、銀杏(イチョウ)が、黄金色に染まってきました。日中、暖かい日差しの中、その黄金色は一際鮮やかに映え、夕方も、夕陽に照らされて趣のある風景です。銀杏は大田原市の木で、市内で多く目にします、この時期、黄金色のイチョウ並木はとてもキレイで、陽だまりの中、ご家族で散歩するのも楽しみでしょう。ただ、銀杏の落ち葉処理は大変そうです。
「まもる号」  平成28年11月11日(金)
第二ひかり幼稚園では、本日防犯啓発の「まもる号」を行いました。県の防犯担当者から注意すべき事柄や実際に悪い人に声をかけられた時の対応について丁寧に説明をいただき、防犯啓発のDVDを見せていただきました。事故や事件の無いことを願いながらも、日頃より防犯意識をもって予防や対応に努めていきたいと思います。



「誕生会」  平成28年11月10日(木)
今日、第二ひかり幼稚園では「11月誕生会」を開催いたしました。気温が下がってきて体調を壊し、残念ながら欠席した児もいましたが、その場合には来月「12月誕生会」に送って、次回の誕生会では楽しく元気に参加を願います。各教室からは園児たちの元気な歓声が響き、楽しい誕生会となりました。楽しみな給食も美味しく頂きました。


「防火パレード」  平成28年11月9日(水)
今日からは「秋の防火週間」です。本日、ひかり幼稚園の園児で構成する「ひかり幼稚園幼年消防団」は防火パレードを行い、好天の中、元気にパレードを行いました。毎年の恒例行事となっている「防火パレード」ですが、今日は風が冷たく、寒い日となりましたが、路上の大勢のギャラリーにも励まされ、年長児の楽隊行進を先頭に、年中児が拍子木を鳴らして、元気な声で「火の用心」を市中に訴えました。終了後には、「火の用心」を願って、色とりどりの風船を飛ばし、防火意識を啓発しました。



「公開保育」  平成28年11月8日(火)
本日、第二ひかり幼稚園で那須地区幼稚園連合会の教職員を招いて「公開保育」を午前9時30分より午後3時まで開催しました。特に本年度新規に採用された教員の参加を呼びかけ、2歳児から5歳児まで4学年の保育を公開して見学頂き、昼食をはさんで、午後からは見学した保育についての研究討議を行いました。公開する保育を担当した本園の教員よりその内容やねらいの説明がなされ、参加者からの質疑に応答しました。参加者も担当者も真剣で向上的な討議となり、今後の保育の質の充実につながるものと感じました。


「立冬」  平成28年11月7日(月)
本日7日は「立冬(りっとう)」です。、「立冬」は、一年を24に分けて季節を表す「二十四節気」の一つで、立春、立夏、立秋と並んで季節の大きな節目を示します。『暦便覧』に、「冬の気立ち始めて、いよいよ冷ゆれば也」と説明していて、初めて冬の気配が現われてくる日です。寒く大地も冷えてきて、その名の通り冬が始まります。秋分と冬至の中間に当たり、昼夜の長短を基準に季節を区分する場合、この日から立春(2月4日)の前日(節分)までが冬となります。いよいよ冬の到来です。今年の冬は寒いとのこと、しっかり防寒対策をして乗り切りましょう。
「紅葉」  平成28年11月6日(日)
山々が錦に彩られ、市街地でも街路樹に植えられたイチョウが色づいています。紅く色づく(紅葉)モミジやカエデもあれば、イチョウのように黄色く色づく黄葉もあります。葉には、クロロフィルという緑色の色素とカロチノイドという黄色の色素が含まれていますが、秋の初めまでは強い緑色のクロロフィル隠れてしまい葉は緑色なのですが、秋が深まり、気温が低くなると、クロロフィルの分解が始まってカロチノイドの方が目立ってくるため黄色に変化していきます。紅く色づくモミジやカエデなどには、イチョウと同じようにカロチノイドも含まれているのですがアントシアニンという色素が増えて鮮やかな紅に変色していくそうです。
「素気清」  平成28年11月5日(土)
「素気清(そきせいせい)」とは、秋の気の清く澄み渡っている様子です。見慣れない「」と言う漢字は、「明るく澄み切った」と言う意味を持ちます。今週は穏やかに晴れ渡り空気も澄んた「素気清」の週でした。諸行事・諸活動も予定通りに円滑に行えて幸いでした。来週も秋の行事が多く続きますので、好天を期待します。


「蒸かしイモ」  平成28年11月4日(金)
ひかり幼稚園では先日(11月2日)収穫したサツマイモを年長児(月組3クラス)が園庭で蒸かして美味しく頂きました。サツマイモはお日様に当てた方が甘みが増すそうで、収穫した日から少しの間ですが日光浴をさせました。今日は朝からサツマイモをよく洗い、年長児(月組)が園庭でお湯を沸かし、セイロに入れてしっかりと蒸しました。焚き上がったサツマイモは全園児に配り、ホクホクのサツマイモを仲良く頂きました。



「文化の日」  平成28年11月3日(木)
「文化の日」は、戦前は、明治天皇の誕生日であることから、「明治節」という祝日でしたが、1946(昭和21)年、平和と文化を重視した日本国憲法が公布されたことを記念して、1948(昭和23)年に公布・制定された祝日法で、「自由と平和を愛し、文化をすすめる」国民の祝日に定められました。昭和天皇の誕生日4月29日は、「昭和の日」で(歴代天皇の在位記録を持っていることなどの実績があるから)祝日で、今上天皇は、12月23日生まれで、この日は「天皇誕生日」で祝日です。しかし、大正天皇の誕生日の8月31日は、真夏で各種の儀式を行なうには障害があり、当時の時勢を考えると農家が休める訳でもないとの理由から祝日とせず、大正天皇崩御後、宮内省を中心とした周囲の有力者からも誕生日を祝日にしようという提案がなく、祝日(休日)とはなりませんでした。
「サツマイモ堀り」  平成28年11月2日(水)
本日、ひかり幼稚園の全園児と裏山の畑に出かけてサツマイモ掘りを催行しました。みんな元気に力いっぱい土の中から大きく育ったサツマイモを掘り出しては誇らしげに見せてくれました。8月下旬から雨が多く、収穫が心配でしたが、畑が水はけのよい丘陵地にあるのでさほど雨の影響はなかったようです。今年も沢山収穫することができました。子どもたちが掘り上げたサツマイモは、各ご家庭にお持ち帰りしますので、秋の味覚サツマイモをご家族で頑張って掘り出した子どもたちのお話しを聞きながら召し上がってください。サツマイモは、でんぷんが豊富で、エネルギー源として適しています。また、ビタミンCや食物繊維を多く含み、加熱してもビタミンCが壊れにくいという特長があります。4日には、収穫したサツマイモを園庭で蒸かし、みんなと頂く予定です。



「年長児保参」  平成28年11月1日(火)
第二ひかり幼稚園の年長児(月組4クラス)の保育参観を本日行いました。4月、小学校の就学まで5か月となり各ご家庭でも就学の準備が始まる頃でしょう。幼稚園では、遊びを通しての学びを大切にしていますが、それらがアクティブラーニング(主体的な学び)となるよう配慮しています。指示されて学ぶのではなく、自らが興味を持ち自発的・意欲的に取り組むように支援しています。そのためには一人ひとりの取り組みに寄り添いながら、それを認め自信をつけさせることが肝要です。出来たこと、頑張れたことを評価することでさらなる意欲が育つことでしょう。卒園までの限られた期間ではありますが、しっかりと責任を果たしてまいります。


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