学校法人ひかり学園 (ひかり幼稚園 | 栃木県大田原市 / 第二ひかり幼稚園 | 栃木県那須塩原市)

園長日記

│平成25年度 12月 11月 10月 9月 8月7月6月5月4月
平成24年度
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「端午」  平成25年4月30日(火)
明日からは5月。そして5月5日は『端午の節句』「子どもの日」ですが、旧暦では「午の月」は5月にあたります。「端」は物のはし、つまり「始り」という意味で、元々「端午」は5月の始めの「牛の日」のことで、今年なら5月11日です。「端午」は、この午の月(5月)の最初の午の日を節句として祝っていたものが、のちに5が重なるこの月の5日が端午の節句の日になったといわれます。やがて、「午」は「五」に通じることから毎月5日となり、その中でも数字が重なる5月5日を「端午の節句」と呼ぶようになったともいわれます。同様に、奇数の月番号と日番号が重なる3月3日、7月7日、9月9日も節句になっています。
「昭和の日」  平成25年4月29日(月)
今日は「昭和の日」ですが、1989(昭和64)年1月7日に崩御した昭和天皇の誕生日です。 昭和天皇崩御後、生物学者であり自然を愛した昭和天皇をしのぶ日として、「みどりの日」となりましたが、2007年よりこの日は「昭和の日」と改めらました。それは、「激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、国の将来に思いを致す」と言う意味合いからです。それと同時に、「みどりの日」はいままで「国民の休日」であった、5月4日に移動されました。
「いづれがアヤメ」  平成25年4月28日(日)
アヤメ、カキツバタ、ノハナショウブの見分け方を聞きかじりました。アヤメは、 外花被片が網目模様になっている。カキツバタは、 外花被片が白い。ノハナショウブは、 外花被片が黄色い。改良種として花菖蒲などアイリスの名前で多くの種類があるそうです。もうじき5月5日の「菖蒲の節句」です。この時期に花を咲かせる菖蒲の長い葉は、強い香気があるので、この香りの強さが不浄を払い、邪気を遠ざけてくれるといわれています。
「合掌聞法」  平成25年4月27日(土)
幼稚園では月毎に、「徳目」を掲げ、HPに掲示します。4月は「合掌聞法(がっしょうもんぽう)」です。右の手は仏様、左手は自分。み仏様の心と自分の心がひとつになった姿。 それが合掌の形です。合掌すると心がひとつのものに向かう率直な心の準備ができ、相手の話に耳を傾けることができます。人を愛し、人を尊敬し、人を信頼し、差別することなく、いじめることなく相手の心になって考え思いやり、ともに考え、ともに憂え、ともに泣き、ともに喜べる人になりましょう。すべてのものを慈しみ、 すべてのものの命を大切にし、犯すことなく、恐れることなく、うらぎられても相手をあわれみ、笑って自分を大切にしましょう。それがみ仏様の心なのです。幼い心に、他を敬い全てを慈しむ心を育てていきたいと願います。
「給食」  平成25年4月26日(金)
今週から給食が始まりましたが、新入園児たちも安定して楽しそうに給食を食べる様子が見られます。給食前の食事の準備や、手洗い消毒、配膳時や食事中のマナーも日毎に落ち着き、キチンと食事に向かう姿も見られます。食事は単に栄養を摂取するだけではなく、心にも栄養を与え、おともだちとも仲良く、そして楽しく食べて欲しいものです。毎日の給食のメニューは、子どもたちにも楽しみです。帰宅後に今日の給食の話など、子どもたちから聞いてみてください。

「菖蒲湯」  平成25年4月25日(木)
明日26日は「風呂(26)の日」です。さて、5月5日の子どもの日を「端午の節句」といいますが、「菖蒲(しょうぶ)の節句」とも呼ばれます。この時期に花を咲かせる菖蒲の長い葉は、強い香気があるので、この香りの強さが不浄を払い、邪気を遠ざけてくれるといわれています。また「菖蒲(ショウブ)」は、「勝負」や「尚武」に通じることから、江戸時代から男の子の出生を祝って、端午の節句に「菖蒲湯」に入ることが習慣になったといわれています。親子で菖蒲湯の風呂を楽しむのもいいでしょうね。
「PTA総会」  平成25年4月24日(水)
本日、ひかり幼稚園のPTA総会が開催され、平成25年度の諸行事の計画や、新役員の選出審議が行われました。これまでPTAの役員をお努め頂いた4名の方が、お子様の卒園を機に退任されました。これまでひかり幼稚園のために、お忙しい中お力添えを賜り、心より感謝申し上げます。新たに4名の役員さんを選出し、今年度、新体制で諸行事を運営して参ります。このたびの選出でも有能なメンバーが揃いました。また今年も子どもたちや保護者の皆様にとって、活発で楽しみな活動が展開されることと確信しています。

「読書」  平成25年4月23日(火)
4月23日は、文部科学省が「こどもの読書活動についての関心と理解を深め、こどもが積極的に読書活動を行う意慾を高めること」を目的とした「こども読書の日」です。幼い時から書籍に親しむ習慣は大切です。子どもたちも、絵本を読んだり、読んでもらうことが大好きで、幼稚園でも積極的に絵本や紙芝居などの読み聞かせを行っています。さて、スペインのカタルーニャ地方では、4月23日は守護聖人サン・ジョルディを祭る日として、男性は女性に赤いバラを、女性は男性に本を贈る習慣があるそうです。幼児期から本に親しむ習慣は大切です。読書は、想像力や創造力を高めます。広く読書が広まればいいと思います。
「パンダバス」  平成25年4月22日(月)
今日から第二ひかり幼稚園に「パンダバス」が加わります。「幼稚園は楽しく、元気なところ」でなくてはならないと考えています。遊具や道具は安全であり、その上で子供たちの好奇心を深め、興味を持ってもらう環境を用意したいと思っています。送迎のバスも、子供たちにとっては大切な環境ですから、安全性を十分に確保した上で、楽しみや親しみの感じられるバスを準備しました。ネコバスやイヌバスも人気があり、パンダバスが加わったことで、一層バスに乗る楽しみが増えることでしょう。これらのバスを効果的に使用し、園外活動などに用いてい行きます。また、それぞれのバスは、年間ローテーションを組んで送迎バスの全コースを周りますので、楽しみにお待ちください。
「鯉のぼり」  平成25年4月21日(日)
5月5日の子どもの日に向けて、幼稚園では、子供たちが健やかに成長することを願い園庭に「鯉のぼり」を飾ります。鯉のぼりは、日本の風習です。江戸時代に武家で始まり、端午の節句の5月5日まで、「男児の出世を願って」家庭の庭先に鯉に模したのぼりを、風をはらませてなびかせます。別名、皐幟(さつきのぼり)とも言いいます。元は、雨の日に飾るものでした。理由は、魚は水中で泳ぐので、雨の日に限定して飾ったようですが、次第に晴れの日にも掲げて「晩春の晴天の日の青空にたなびくもの」となりました。
「穀雨」  平成25年4月20日(土)
今日は「穀雨(こくう)」です。「穀雨」は二十四節気の一で、「穀物を育てる雨の意」、「百穀を潤し、芽を出させる雨ということ」です。「百穀」ですからあらゆる穀物を育てはぐくんでくれます。田んぼも田植えのために水を張る準備が始まり、もうじき田植えが始まります。野山には花々が咲き誇り、楽しみな季節を迎えました。子どもたちにとって植物の栽培や農園活動は興味もあり楽しみの一つです。幼稚園の畑やプランターにいろんな野菜や花々の種を蒔いて、栽培し成長を観察しながら、子どもたちと様々な活動を体験したいと思います。
「お迎え」  平成25年4月19日(金)
今日まで11時30分の降園となりますが、降園の時間から12時頃までは子どもたちをお迎えに来る保護者が多くいます。お迎えにきて、園庭の遊具で遊んだり、保護者同士でおしゃべりをしたりして、園庭はにぎやかです。幼稚園は安全で楽しく、子どもたちの遊びの空間ですから、お迎えに来ても、子どもたちと一緒に遊んだり、子どもたちが元気に遊ぶ姿をしばし見守って、子どもたちの様子をご覧ください。見守られ、認められて、子どもたちには積極性や向上心が育つでしょう。

「新学期」  平成25年4月18日(木)
月曜日から新入園児も加わり、幼稚園がにぎやかになりました。今週は11時30分の降園なので、毎日10時30分ごろに「おやつ」が出ます。月曜日は「バタースティックパン・リンゴジュース」、火曜日は「ドーナツ、牛乳」で、昨日は「おにぎり、ジュース」でした。新入園児たちは、年長児と一緒に食べることで安定し、美味しそうに食べていました。日毎に新入園児も園生活に慣れてきて、お友達と仲良く遊ぶ姿も見られます。少しづつですが、先生の話しを聞くことが出来るようになり、信頼関係が構築され、安定に向かっています。初めて親元を離れ、初めての環境に入った子どもたちです。幼稚園では、精いっぱいガンバッテいます。おうちに帰った時は、しっかりギュット抱きしめてあげて下さい。

「土用」  平成25年4月17日(水)
今日から「土用(どよう)」に入ります。「立夏」は5月5日で、暦の上ではこの日から「夏」になります。その夏になる前、春からの移行期間が「土用」で、大地は春から夏に向けての準備の始まりです。野山の草花も咲き、色とりどりの花々が咲き競っていますが、日毎に気温も高くなり、初夏を感じる日もあります。立夏を過ぎれば、季節は初夏となります。幼稚園でも、屋外での活動が盛んになります。紫外線が気になりますが、帽子をかぶって屋外で身体をいっぱい動かして遊びたいものです。
 平成25年4月16日(火)
初夏のような陽気となり、ひかり幼稚園の庭の桜木は散り急いで、春風に花びらを散らしています。そんな中、子どもたちは園庭で元気に遊んでいます。新入園児も、積 極的に園庭で遊んでいる様子が見られます。子どもたちはみんな園庭で遊ぶことが大好きです。今日のような気持ちの良いお天気の日には、お友達や先生と大きく体を動 かして、元気いっぱい遊んで欲しいものです。
「おやつ」  平成25年4月15日(月)
今週一週間は新入園児が、家庭生活から離れて、幼稚園生活に慣れ、安定して過ごせるように降園時間を早め、11時30分降園です。朝、登園してからは、先生やお友達との関係を深め、毎日楽しくおやつを頂いて過ごします。短時間の保育活動で幼稚園の生活に慣れ、安心と安定を図ります。また、毎日供される「おやつ」は、子どもたちにとって楽しみの一つです。月曜日は「ミルクスティックパン、りんごジュース」。火曜日は「ドーナツ、牛乳」。明日からは、稲荷寿司、細巻き寿司やサンドイッチなどの軽食を毎日提供しますが、安心して頂けるものを吟味しています。ご家庭でも、今日のおやつのお話しなど子どもたちから聞いてみて下さい。

「よいこの日」  平成25年4月14日(日)
明日4月15日は、 「よ(4)い(1)こ(5)」の語呂合せで、「よいこの日」です。昨日、入園式を終え、明日からは新入園児も登園してきます。初めての集団生活で戸惑いや不安もあるでしょうが、子供の背中を押して登園させて下さい。日々少しづつですが、昨日より今日、今日より明日と幼稚園の生活にも慣れ、不安も安定に向かうでしょう。日々確かに成長していきます。子どもたちはみんな「よいこ」です。出来たことを認めて誉めて、自信を付けさせ、次の意欲につなげていきましょう。

「給食」  平成25年4月12日(金)
昨日の給食は、「揚げパン、フレンチサラダ、ツナオムレツ、牛乳」でしたが、揚げパンは子どもたちに大人気です。口の周りをココアパウダーで茶色にしながら、大きく口をあけて頬張っていました。毎日の給食は、子どもたちにも楽しみな時間です。 栄養士さんや給食の調理の先生たちが愛情いっぱいにつくってくれています。今日も楽しみですが、来週は、慣らし保育で、11時30分のお帰りとなり、給食は一週間お休みとなり、代わりに「おやつ」が供されます。そして、再来週からは、楽しみな給食が毎日食べられます。

「座禅」  平成25年4月11日(木)
昨日、ひかり幼稚園の年長児と初めての座禅を修行しました。今日は第二ひかり幼稚園の年長児が初めての座禅を行います。幼稚園では、毎朝10時のお始まりの際に、しばし黙想をしていますので、姿勢を調えることや、呼吸を調え、心を調えることの体験は出来ていますので、座禅の指導導入はスムーズに安定して行えました。年長児学年全員での座禅でしたが、一人ひとりよく私の話をよく聞いてくれ、初回とは思えない位たいへんよく座禅を行うことが出来てうれしく思います。こらからは毎月座禅を行い、この成長の大切な時期に、身体と呼吸と心を調えていきたいと考えています。
「花御堂」  平成25年4月10日(水)
幼稚園では、今週「花まつり」です。4月8日のお釈迦様の誕生を祝い、お釈迦様の誕生の姿を奉った「花御堂(ななみどう)」を設定しています。園児たちは、一人ひとり「花御堂」のお釈迦さまに甘茶を注ぎ、その誕生を祝うと共に自分の健康も祈ります。そして、園児たちは、花を持ちより、花御堂を花で飾ってくれています。お釈迦様に見守られて健やかに成長するよう心より祈念いたします。
「花まつり」  平成25年4月9日(火)
ひかり幼稚園の園庭の桜は満開ですが、その桜の木の下に「誕生仏」をおまつりした「花御堂(はなみどう)」を設置し、今週「花まつり」を行っています。お子さんと一緒に登園される方は、ぜひ子供たちと一緒にお釈迦さまに甘茶をかけて、お釈迦様の誕生を祝い、子どもたちの健やかな成長を祈って頂きたいと思います。  昨日4月8日が、お釈迦さまの誕生をお祝いする「降誕会(ごうたんえ)」でした。この日には誕生仏(たんじょうぶつ)といって、右手で天を、左手で地を指した小さなお釈迦さまのお像に甘茶を注いでお祝いしますが、甘茶を注ぐので、潅仏会(かんぶつえ)・浴仏会(よくぶつえ)ともいわれます。しかし、一般には、誕生仏を安置したお堂をきれいな花で飾っておまつりすることから名づけられた 「花まつり」 の方が親しみやすいでしょう。 この行事は、お釈迦さまの誕生を喜んだ龍王(りゅうおう)が、甘露(かんろ)の雨を降らせて祝福したという故事にもとづいています 。日本では、推古14年(606)の元興寺(がんごうじ)で最初にこの行事が行われ、以来、承和(じょうわ)7年(840)以降、宮中の恒例行事となって、一般にも広まりました。
「始業式」  平成25年4月8日(月)
新年度になり、本日は一人ひとり胸にピカピカの名前の入ったバッジを付け、始業式を行いました。登園してきて、下駄箱が代わり、教室が代わりました。クラス毎に担任の先生の紹介を行い、新しい先生の紹介も行いました。担任の先生も変わった子どもたちもいて、それぞれ進級したことを実感したようです。新しい教室でこれから保育活動が始まりますが、期待と喜びを胸に今日も元気に過ごしていました。始業して幼稚園が元気な子どもたちの声で賑わい嬉しく思います。

「桜満開」  平成25年4月7日(日)
明日は始業となりますが、ひかり幼稚園の園庭の桜は、満開となり明日の子どもたちの登園を心待ちにしているようです。今年の桜前線の北上は早く、東北地方の岩手でも開花し、青森も間もなく咲きだすことでしょう。震災の被災地でも桜の花が復興に励む人々を元気づけてくれることでしょう。花々は、人々の心に寄り添って、励ましてくれたり、朗らかな気持ちにさせてくれる力がありますが、特に桜の花には、その力が大きいと感じます。子どもたちもこの桜を見て、さらに明るく元気になって欲しいと思います。
「新年度準備」  平成25年4月6日(土)
今日は土曜日ですが、月曜日から始業となる幼稚園の準備に追われています。教材のクラス分けや、イスや机の点検・配置、特に教室や下駄箱の個人名の用意や教室内の飾り付けなど、各担任が意欲的に準備を進めています。

「清明」  平成25年4月5日(金)
今日4月5日は「清明」です。『暦便覧』には「万物発して清浄明潔なれば、此芽は何の草としれるなり」と記されていて、「万物ここに至って皆潔斎(けっさい)なり」といわれる季節で、万物がすがすがしく明るく美しいころです。様々な春の花々が咲き乱れ、お花見のシーズンになります。幼稚園では来週の始業に向けての準備に大忙しです。しっかり準備を行い、始業に備えたいと思います。

「座禅」  平成25年4月4日(木)
新年度に当たり、今日の朝、教職員の座禅会を全超寺にて修行致しました。新規採用の教員も緊張しながらも、しっかり座禅に取り組み、座禅終了後は幼稚園が安全で、子どもたちが健やかに成長できるようと一同で安全祈願を行いました。年度の初めに祈願を行うことで一層心新たになり、心身堅固になって意識や意欲を高め、本年度の保育活動に臨めます。
「インゲン豆」  平成25年4月3日(水)
今日は「インゲン豆」の日です。それは、1673(延宝元)年の4月3日に、インゲン豆を中国から持ってきたとされる隠元禅師が亡くなられた命日によります。 隠元禅師は1592(文禄元)年に中国の福建省で生まれ、長崎の興福寺に招かれて来日した際、インゲン豆を禅の普茶料理(精進料理)の材料として普及させました。インゲン豆は幼稚園の給食にもよく登場する食材ですが、子どもたちからはあまり好かれていないようです。しかし、インゲン豆は、カリウム・カルシウム・マグネシウム・リン・鉄分・食物繊維などの栄養を多く含む健康食品でので、進んで食べてみましょう。また、白インゲン豆に多く含まれるファセオラミン・ファビノールは、炭水化物の吸収抑制効果がありダイエットの効能・効果が期待されるそうです。
「初桜」  平成25年4月2日(火)
ひかり幼稚園の園庭の桜木が今年も美しい花を咲かせてくれました。来週の月曜日4月8日は始業日で、「花まつり」ですが、8日が満開となるかもしれません。さて、日本中に桜木があり、それぞれが美しい花を楽しませてくれます。桜は身近で、個人の心情や環境に寄り添った存在でもあります。桜を歌った俳句は多く、この時期自分の心持ちにシックリくる俳句があることでしょう。  「初桜折しも今日はよき日なり」(松尾芭蕉)

「エイプリルフール」  平成25年4月1日(月)
本日4月1日は、「エイプリルフール」で、罪のないウソをついても、かまわない日といわれています。ヨーロッパでは3月25日が新年で、4月1日まで春の祭りがありました。1564(永禄7)年、フランスの国王シャルル9世が1月1日を新年の始まりにしたため、4月1日を「ウソの新年」として祝ったことが由来といわれています。そして今日から平成25年度が始まります。良いスタートが切れるよう、始業までしっかり準備をしたいと思います。




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